くびれを作りながら腹筋を6つに割る方法

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くびれを作りながら腹筋も6つに割る方法って本当にあるのか調べてみました。

ぽっこりしたお腹に脂肪がいっぱいついた脇腹を見てもう諦めてませんか?

腹筋を割る以前にくびれを作ることなんてほど遠いと思ってるあなた!大丈夫ですよ!

短期間でくびれを作って腹筋まで割る方法を書いていきます。

くびれを作りながら腹筋を6つに割る方法

引き締まったお腹が手に入れば男性の視線を集めることができますよね。

もちろん私もくびれができる前まではぶよぶよのお腹だったし、私なんかにくびれ・・・

と思っていましたが、運動や食事制限(私の場合は置き換えダイエット)をやっていくうちに

自分が目指している体型に少しづつ近づいて行ったので自信も持てましたし、

継続することもできました。

この記事を見てくださっているあなたもちょっと頑張ってみませんか?

お腹周りを引き締めてくびれを作って腹筋を割るには3方向からの筋トレが効果的です!

3方向の筋トレを説明すると、6つに割れた腹筋を作る腹直筋、くびれを作る腹斜筋、腹横筋の3つです。

この3つを鍛えればきれいに6つに割れた腹筋とくびれを手に入れることができます。

 

短期間でくびれを作るにはそれなりの負荷が必要です。

ダンベルなどで負荷をつけ、効率良く体脂肪を削って筋肉をつけていきましょう。

使うダンベルの重さは、0.5~2kgの範囲で、自分が使ってみてそんなに重くないと

感じる重さを選びましょう。ダンベルがなければペットボトルに水を入れて使ってもOKです。

筋トレはやり続けると必ず筋肉痛になりますので疲れたり、筋肉痛になって休みたい

と思ったら休みましょう。

腹筋はそうそう弱る筋肉ではないので、1週間ぐらいやり続けても大丈夫です。

でも無理のない範囲で行うようにしましょう。

私も以下のトレーニングをやってみましたが、ただ単純に腹筋をやるよりかは

それぞれの筋肉を理解してトレーニングをしたので

くびれが出来るだけでなく腹筋も付いてきました。

腹横筋

腹横筋を刺激しながら、下半身、特にお尻から太ももの引締めにも効果がある筋トレを行っていきます。

ダンベルを持って同じ動きを繰り返していくのでかなり背中や腕に効果を感じます。

500mlのペットボトルに水を入れてダンベル代わりに使ってもOKです。

慣れてきたら、ダンベルに切り替えましょう。

腹直筋

蹴り上げる動きで腹直筋を引き締めていきます。

片脚でバランスを取って、お尻も引き締めて行きます。

ダンベルを持って腕を前に伸ばしたままキープするので、三角筋、二の腕、大胸筋にも効果抜群です。

脇のはみ肉が気になる人にも大活躍する筋トレです。

腹斜筋

腕を斜め後ろに伸ばすことで、腹斜筋を引き締めて行きます。

膝を曲げて重心を低くすると下半身が安定しねじりやすくなります。

また、中腰になることで下半身、お尻、太もも内側の内転筋、腰周りも刺激し、

無駄なお肉を引き締めて行きます。

2016.09.20 更新


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